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動画マガジン

サイバープロモートムービースタッフによる動画マガジン

2018年11月1日

YouTube動画広告について考える。

douga_shaku

Think with GoogleでGoogleが公開している様々な最新データがある。

ここで様々な動画マーケティングにおける最新情報をピックできる。

動画マーケッターにおいては非常に助かるサービスだ。

https://www.thinkwithgoogle.com/intl/ja-jp/

その中で、2018年の上半期の動画広告のランキングが発表されている。

「Japan YouTube Ads Leaderboard: 2018 年 上半期」

1位はONE OK ROCK×HondaJet「Go, Vantage Point.」60秒 Honda CM。

Agencyは電通。

TOP10の動画の内、電通が5、博報堂が3つを取っている。

大手代理店、やはり強しです。

それぞれ尺も大きく異なる。

30秒~数分。

やはりストーリー広告は長尺でも問題ないのかなと。

逆にイメージ広告は短い方がベターというのがなんとなく分かる。

流行っている動画を観て、尺に注目しながら最適化の仮説を立てることができる。

動画戦国時代。

なんとなく制作ではなく、こうだから制作を心がけたい。

動画ディレクターの高瀬でした。

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この記事を書いた人

Keiichi Takase

KIZUNA JAPAN株式会社 代表兼クリエイティブディレクター。 趣味:サーフィン、キャンプ、ゴルフ

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